【第一弾】【強引だけど覚えられる】一級建築士「学科Ⅰ計画」の語呂合わせを考えてみた。【まじで有料級です。】

こんにちは。いしいさん(@ishiisans)です。

一級建築士試験は覚えることが多すぎです。
まじめにやってても覚えられません。
なので簡単に覚えられる方法はないかなと、勉強そっちのけでいっつも考えていました。

そこで
私が編み出したゴロ合わせを紹介していきます。

かなり強引であほらしいものばかりですが
一度読めば覚えることができます!

私は器が大きいので(※体が大きいの間違えです。)
無料で公開します。

興味を惹かれたあなたは読んでみて下さいね。

 

いしいさん
読むの?読まないの?

 

ゴロ① 江戸間は、カタカナの「シ」なのでシングル

・江戸間は、シングルユニット
(柱心々距離を基準とした整数倍とする柱モデュール)

・京間は、ダブルグリッド
(畳モデュール)

シングルとダブルがどっちかわからなくなったときはこう↓覚えておけば大丈夫!

覚え方

江戸間→江→部首に着目→カタカナの「シ」になってるから、シングル

江の部首がさんずいになっていますよね?
さんずい=カタカナの「シ」=シングル
なので「シ」つながりで覚えておけばOK!

 

いしいさん
意外な盲点でしょう!(笑)

 

ゴロ② コーポラティブハウスの作品

コーポラティブハウスの有名作品は、ユーコートとМポート。

コレクティブハウスの有名作品は、真野ふれあい住宅とかんかん森。

これらもどっちがどっちかめちゃくちゃ覚えにくい。
なのでこういうの↓はどうでしょう?

覚え方

コーポラティブハウスは、「ー」が入っているので
ユ「ー」コート、Мポ「ー」ト。

つまり、文字を伸ばす棒「ー」が共通の仲間。
「ー」つながりと覚えておけばOK!

一方、「ー」が入っていないのがコレクティブハウス。

 

いしいさん
あほらしくてステキでしょう?(笑)

 

ゴロ③ 小学生が教室で泣くから7m×9m

小学校の普通教室の広さは、7×9m(1人当たり1.6㎡程度)で計画します。

もう言わなくてもわかっちゃいまいしたよね?

覚え方

イメージしてみて下さい。小学生が教室で涙を流して泣く(なく)
つまり、7()×9()です。
ちなみに40人が泣いているので7×9=63㎡÷40人≒1.6㎡/人

小学生が教室で泣いているイメージを思い浮かべればOK!

 

いしいさん
これはゴロらしいでしょう!自信作!

 

ゴロ④ 地域図書館は、5文字なので50冊/㎡

地域図書館の規模は50冊/㎡で計画します。

例えば、500000冊を貯蔵する計画であれば
500000冊÷50冊/㎡=10000㎡となります。

覚え方

地域図書館は、地・域・図・書・館 文字数が5文字なので50冊/㎡

100冊/㎡なのか、50冊/㎡なのか迷ったときは
文字数を数えればOK!

 

いしいさん
なかなかこの発想は無いでしょう?(笑)

まとめ

とりあえず第一弾で書いてみました。

ここまで読んでくださった方は、創造ではなくて
想像以上にぶっ飛んでるゴロだと思ったはず。

あほらしいですが、
覚えられましたよね?

人気が出れば第二弾も紹介していきますね。

 

いしいさん
こんなあほくさい記事を読んでくださってありがとうございました。
第2弾はこちら↓をどうぞ!
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