令和2年に買ったレシピ本ランキング

  • 2020年12月25日
  • 2020年12月25日
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こんにちは。いしいさん(@ishiisans)です。

ぼくの趣味の1つに、「レシピ本を集める」があります。

レシピ本を見て、想像するだけで、幸せな気分になります。

ということで、令和2年に買ったレシピ本ランキングを紹介していきます。

第1位 悪魔のおつまみレシピ

この本は、衝撃でした。

レシピは、大体4ステップで書いてあるので、そこまで作るのに難しくありません。

ただ、適量が多すぎて、完全に再現することは、不可能です。(笑)

この著者いわく、適量とは、その人がおいしく感じる量だそうです。

ちょっとぶっとんでますが、記載してあるレシピは、他のレシピ本にはないようなものが多いです。

ぼくは、このレシピのなかで、「鶏ハツのシナモン焼き」を作りました。
シナモンの量が適量なので、調整が難しかったですが、まあまあの出来栄えのものが出来ましたよ!

ちょっと変わったものを作ってみたい、自分の適量がわかる人には、オススメです。

第2位 悪魔のレシピ

悪魔リリースの最初のレシピ本です。

最初だけあって、気合が入っている感じがしました。

このなかで、完全なる調和、生ハムとナスのマリネ」を作ってみました。

結論としては、まじで、簡単でおいしすぎます!これはやばい!

お店ででても全然あり!パンと一緒に食べても良し!

ちなみに、つくるときのポイントは、塩をしっかりめにかけることです。

3回つくりましたが、塩が少ないと味がぼやけてしまいます。

第3位 悪魔のカンタンごはん

またまた「悪魔の○○シリーズ」です。まんまと戦略にはまってしまいました。苦笑

このなかでは、いぶりがっこをつかったスモーキーデミグラスライスがちょうおいしそう!

いぶりがっことデミグラスソースを合わせるなんて、こんな発想どこからくるの?

年末の休みにでも作ってみようと思います。

 

第4位 世界一美味しい手抜きごはん 最速!やる気のいらない100レシピ

レシピ本にはまるきっかけになった本です。

なんと、アマゾンでは売上第一位です。

このレシピ本は、本当に簡単!そして、わかり安い!

写真と絵で分量が分かるようになっているので、文字を読まなくてもだいたいのことは分かるようになっています。

この本を作った人は、天才です!

もちろん、レシピも無限キャベツやパスタをつくりましたが、どれもおいしかったです。

売れている理由が、わかりました。

第5位 冷たい麺の本

ことしの夏にめちゃくちゃお世話になったレシピ本です。

そうめん、パスタ、うどん、中華麺など、そのタイトルどおり、麺に関するレシピが載っています。

この中で、特におすすめなのが、トマトつけ麺です。

これ、今年の夏に8回は食べました。

さっぱりなのに、コクがあって、夏でも食欲が増して増してやばいです。

これ専門のお店でもやっていけるかも。

さいごに

以上、令和2年に買ったレシピ本ランキングでした。

こうやって眺めてみると、エイムックの本に偏っていますね。

きっとエイムックは、ぼくの感性を虜にしているのでしょう。

また、オススメの本があったら紹介してきたいと思います。

さいごまでお読みいただきありがとうございました。